マンション

野良子猫に、餌付けどころか、小屋まで提供する似非猫好き住人

マンションの階下裏(非常用階段の一番下の部分)に
ネコ用のエサを入れたプレートを発見した
余ったエサは、既にカビていたので
毎日、餌を与えている訳でなく
気まぐれに、置かれたものと推察出来る。
しかも、その横に、衣料プラケースを
流用して、中に古着でベッドらしきものを
あしらった猫小屋まで置かれていた。
ウチの部屋の真下で、こんな事をされたら
ネコが「ミャーミャー」夜泣きし続けるはずだ。
単発、気まぐれ的に、餌を与えられた子猫は
自ら、餌をあさる事をしなくなるから
親から離れる途端に体力が低下し
短い人生を過ごす事になるのは
うちら、ネコ好きからすれば嘆かわしい事だ。
一時的な「きゃわいいぃ~」という感情は
我々にとっては虐待志向と何1つ変わらないものだ。

IMG_1774


IMG_1775


IMG_1776

IMG_1777

IMG_1778

小屋が撤去されて戸惑う子猫A(他に、B,C、Dがいる)。下手に餌付けされて人間に慣れているので
最後まで逃げなかった、この子猫Aが、やっかいで、空気の入れ替えの為に、玄関ドアを10cmほどだけでも
開けていると、部屋の中まで入って、餌を探し訳でもなく、そこには生存本能ではなく好奇心しかない。
ネコは、下手にビビらすと、その場で「失禁」するのである。無意識の時もあるから、衛生上悪い。

無頼猫が徘徊するマンションレポート

隣に謎の中国人が身体1つで棲みついて1週間、どうも同フロアの別の部屋にも仲間がいるらしく
昼、夜に、関わらず、ドアの開閉が頻繁で、「ドン、ドン」と繰り返し異常に五月蝿い。
ただ、以前のように、集団生活している様子はなく、共用のフロアコインランドリーで
ウンコのついたオムツや、地下足袋を平気で洗うような民度の低い行動も無く
ドアの開閉音以外で、特にムカつく点は無いのが、唯一の救いだが、今後は???
うちの部屋のドア窓には昨年の「中国漁船衝突事件」以降、日の丸を掲げている。
IMG_1627

かかって来たら、いつでも、受けてたつでぇ!

って話より、どこぞの「オバはん」の餌付けによって、このマンションを堂々と徘徊し
子孫を次から次へと増やし、暑さの為にドアや、ベランダを半開きにしていると
勝手に部屋に侵入して来る「ドラ猫」の話。以下の画像は、その「ドラ猫」の
一匹の仕業である。解る人には解ると思うが「猫」に興味が無い人には解らかもしれない。
IMG_1619


IMG_1618


IMG_1620


IMG_1621

野良猫徘徊マンションレポート

IMG_1436


IMG_1435

猫なんかよんでもこない。 (コンペイトウ書房)

新品価格
¥945から
(2012/7/30 15:32時点)




IMG_1437


IMG_1438
livedoor プロフィール
CLICK GoGo!!
福山通運株価チャート

株価ミニチャートのブログパーツ
株価ミニチャートのブログパーツ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

J-CASTニュース
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ