ダイソー

ダイソーの豆土鍋でグラタン~ZAGZAGの薬剤師はレジ係をするな!

 ふっとした思いつきとテレビCMの影響もあり
グラタンが喰いたくなった。しかし、耐熱容器などが
ある訳でも無いので、これも思いつきで土鍋を使うことにした。
ダイソーで100円か200円で売ってるアレである。
 時にすぐに洩れるブツも紛れているらしいが
当方はイニシャライズ(使用前の保護処理)を
しっかりと、やってたので、その心配は無いのだが
これを、オーブンにブチ込んで加熱してるうちに
ひび割れや、上薬の剥離とか起きないか?
まぁ、起きたら起きたで、面白画像やと決心したが
そんな、心配も他所に、普通に出来てしまった。
材料がオーソドックス過ぎて味もオーソドックスだが
2回に分けた1回目がこれである。1,2晩寝かせる予定の
2回目の方が美味そうに出来そうで期待は膨らむ。
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グラタンもマカロニなので麺類と言えば麺類だが、いつもの「うどん」も相変わらず喰ってます。
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しかし、小麦粉が今回は1割の値上げが予定されているようで
私には、非常に、インフレショックな状況になりそうで心配だ。

ZAGZAGで扱っている山崎製パンの78円の安売専用食パンは、いつまで売るのだろうか?
ZAGZAGで思い出したがZAGZAGO山O吉店で白衣を着ている薬剤師の浅OO美は
食品だけ買う客を小馬鹿にしたような態度をとるなら、レジに立つな!不快だ!

中小企業庁が大創産業に下請代金減額で公取委に措置請求

2012年02月17日
 中小企業庁と中国経済産業局は2月17日、大創産業に対し下請代金の減額禁止に違反しているとして、公正取引委員会に対し措置請求を行った。
 大創産業は、日用雑貨等のプライベートブランド商品の製造を下請事業者178社に対し、歩引きとして下請代金を総額約2億7946万円減額していた。
2012年02月17日
 中小企業庁は17日、100円ショップを展開する大創産業(本社広島県東広島市)が商品の製造を委託している下請け業者に支払う代金を減らし、減額の禁止を定めた下請代金支払遅延等防止法に違反したとして、公正取引委員会に同日、是正措置を請求したと発表した。公取委は減額分の支払いなどを勧告する見通し。
 中企庁の調査によると、大創産業は「歩引き」と称し、代金を現金で払う場合は2~5%を下請け業者が負担するよう要請。2009年8月から10年8月にかけ、要請に応じた178社に対し、歩引き分を差し引いた金額しか払っていなかったとされる。減額した総額は約2億7946万円という。

 中小企業庁及び中国経済産業局は、株式会社大創産業(以下「大創産業」という。)に対し調査を行い、下請代金支払遅延等防止法第4条第1項第3号(下請代金の減額の禁止)の規定に違反する事実が認められたので、本日、中小企業庁長官は、公正取引委員会に対して、同法第6条に基づく措置請求を行いました。
1.関係人の概要
株式会社大創産業 広島県東広島市西条吉行東一丁目4番14号 代表取締役矢野 博丈

2.違反事実の概要
大創産業は、日用雑貨等のプライベートブランド商品の製造を下請事業者に委託しているところ、

(1)下請代金の支払について、現金により行うこととしている下請事業者に対し、「歩引き」と称して、下請代金の額に一定率を乗じて得た額を負担するよう要請し、この要請に応じた下請事業者について、平成21年8月から平成22年8月までの間、下請代金の額に一定率を乗じて得た額を、また、

(2)下請代金の支払について、5月及び10月は現金により、その他の月は手形の交付により行うこととしている下請事業者に対し、「歩引き」と称して、5月及び10月に支払うべき下請代金の額に一定率を乗じて得た額を負担するよう要請し、この要請に応じた下請事業者について、平成21年10月及び平成22年5月に、下請代金の額に一定率を乗じて得た額を、それぞれ差し引くことにより、下請事業者の責めに帰すべき理由がないのに、当該下請事業者に支払うべき下請代金の額を減じていた事実が確認されました(減額していた金額は、下請事業者178社に対して、総額約2億7,946万円)。

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麺喰撮記いつ喰ったか忘れた~まだ素でない支那そば

*麺喰撮記いつ喰ったか忘れた~ 支那そば~
さて、264円で4日間。
78円x2=156円.....a
105円x1=105円....b
156円+105円=261円(残3円)
と、いう訳で、塩ラーメン(袋麺)と、このダイソー棒麺(b)でシノグことにした。
茹でる湯とスープの湯を替えるのは、袋麺でもやるから特段面倒とは感じないが
どうしても、茹で過ぎてしまうのはご愛嬌だ。まだ「素」では無い。
だが、伸びてしまうと、歯応え無く「素麺」のような代物である。
スープは関東系のように、黒褐色で気味悪いw
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ダイソーのレジ係、お支払い間違え事件

 午前中、スーパーへの、買出しの帰りに、ヒャッキン・ダイソーで買い物をした。商品を5つ買ったので525円丁度を用意してたら、レジのオバちゃんが「食料品4つで、420円です」と言う。正直者のギャンブラーである私は「あれ?5個ちゃうの?」「あ、そうでしたか?」「そうでした525円です。はいレシート。」と言うリアクション。レジから離れる時に「気ぃつけやぁ」と声を掛けたが、オバちゃんは、ノーリアクション。
 帰宅の路についた私の中では「レジ係が言うまま420円払って105円得したと帰ってくればよかったのにアホか!」と言う悪魔と、「いや、今、105円儲けても、そのバチが当たって、競馬で10500円負けたら身も蓋も無い」と主張する天使が脳裏で1分抗争をしてた。(リゲ持論→こういう人間がいるからギャンブルには軽犯罪抑制力を持っているはずだ。) 
 彼女のミスによって損するのは「客側」でなく「店側」であり、「店側」は万引きなどのリスクも含めて売上の何%かの「仮想損失」を想定しているから従業員としては、「客に損させようとしたミスでは無い」のだから、大したミスではないと「認識」しているのだろうか?
 それでも現実に「見誤って」いることは事実であり、それは、たまたま「過少」であるだけで「過大」に反転する可能性があると思われ、誰が得するか損するかではなく「見誤った」事に対する注意義務についての「反省」は絶対であるように思うのである。
 以前、ダイソーで買おうとしたパンの袋が破れていたのをレジで発覚。代替品が無いので、既に打ったレジの訂正も面倒だろうと気遣って、レジ横にある商品を加えることで、事を済ませたことがあったのだが、その時のレジ係の対応も、商品管理義務意識の欠落を全く反省していないものであった。「たかだか100円だから」などという意識は今の日本には「悪」であるはずだ。


 
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