トヨタ、悲願のル・マン24時間レース初制覇。

中島息子(一貴)のゴールしても、テンション上げずに沈着の持続に驚いた。

 総合優勝したのは、ポールポジションからスタートした8号車 トヨタ TS050-HYBRID(セバスチャン・ブエミ/フェルナンド・アロンソ/中嶋一貴組、MI)。2位には予選2位からスタートした7号車 トヨタ TS050-HYBRID(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ・マリア・ロペス組、MI)が入り、3位には3号車 レベリオン R13 - ギブソン(マシアス・ベシェ/トーマス・ローラン/グスターボ・メネーゼス組、MI)が入った。

nakajima


似てると思ったのは私だけなのかもしれない。

川原英之&金英哲


それぞれ誰なのか解るかな?

金英哲

未だに嘘を見抜けないあの大学

 「グローバル化」を単純に「国際化」や「国際感覚に敏感な」日本人の育成という意味で誤用している、○○県の教育界には、うんざりする。

 「グローバル化」とは、簡単に言ってしまうと、島国日本が、国境の壁を低くして皆んな「仲良く」ウインウインな関係になろう。という理想的な意味で、現実はそれほど甘く無い。

 当初、エコノミストが濫用していたものだが、こなれた現在では一般でも使われてしまう。輸出入が自由に、安価に、物の移動が可能であれば、それに越したことは無いという事にはなるが、それは、各国間に存在する格差が拡大する事では無いのか。

 まぁ、経済界は、それなりに、マーケットが働くから、自浄作用も期待出来るだろうが、教育となると、想像するだけで、吐き気をもようす。

 ので、書くのもやーめた。



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